初心者から始められる ”英語が話せるようになる” 英文添削ライティング講座

【 この添削講座のねらい】

  • 英語でこう言いたい! が書けるようになる
  • 英会話に自信がつく
  • 英語を出力するスピードが上がる
なぜ英語の添削を受けると、英語力が大きく向上するのかを知りたい方は、まず以下の項目をお読みください。 英語添削の意義について

この英語添削講座で達成できること

この添削講座は、英会話ができるようになるための英語のトレーニングです。単なる英語の添削とは全く異なります。以下に特徴を述べます。

  1. 英語でこう言いたい! がわかる
  2. 実際によく使う表現が身に付く
  3. 反射的に英語が出てくるようになる

英語でこう言いたい! がわかる

一般的な英語添削サービスは、あなたの書いた英文を講師が直す――それだけでした。

しかし、本当に英語力が伸びるのはあなたが「こう表現したい!」という気持ちをどう英語にしたらいいかを学んだときです。気持ち、イメージと言葉をつなげることです。

言葉を探している女性
あ~、なんて言えば伝わるんだろ?

そこで、このライティング講座では全体の20%までは、日本語で書いても良いというルールにしています。ライティングを学んでいるとき、一番つまづきやすいのがここだからです。

自分としては、こういうニュアンスの事がいいたいのに、英語でどう表現すればいいか分からない。文法書を読んでも分からない……。添削レベルの英語にすらならないから、もっと簡単な英語で書き換えてしまうか、エピソード自体を書くのをやめてしまおう――。

諦めてはいけません。そういう気持ちはとても大切です。細かいニュアンスの表現は難易度が高いとか、そういうことは関係がありません。あなたが表現したい内容が、あなたに必要な英語レベルです。

表現しづらいニュアンスの部分は、日本語で書いてください。講師がぴったりの英語表現を考えて、教えます。たとえば、提出文はこんな風になります。

問題:貴方の最初の上司について教えてください。

His name is Kentaro. He was so kind to me. One day, when I made a mistake and was so depressed, he (ずっと慰めてくれて、勇気づけてくれて、ちょっぴり好きになってしまったかも。ハンサムだったし。……と書きたいです). I am so happy to have him as my first boss. Now I work as a regional manager in the same company, and try to follow his way as much as possible.

※この例文には英語のミスがありませんが、もちろんこのレベルが書ける必要はありません。

回答として講師が作成した英文は、あなたの表現力の一部になります。

英語が一番身につくのは、あなたが疑問に思ったことを、身近な人に質問して答えてもらえるときです。「これって英語でなんていうの?」「この英語って合ってる?」の回数を多くこなしたほうが、英語は得意になります。この講座は、そのプロセスを効率よく回せるようにデザインされています。

実際によく使う表現が身に付く

本講座では、100問程度用意されている「質問」のいずれかを選び、回答する形で英文を書いて頂きます。質問とは、たとえば以下のようなものです。

  • あなたの初めての上司について教えてください。
  • あなたが一番好きな料理は何ですか? 理由を教えてください。
  • 今まで旅行した中で一番気に入っている場所はどこでしょうか?
  • 今、仕事で困っていることはありますか? 教えてください。
  • 週末は何をして過ごしていますか?

「何でも書いて良い」だとなかなか進まないものですが、一方で自分が全く興味のない作文もまた続かないものです。このような普遍的なお題を用意することで、余計なことに迷わず学習を続けることができます。

そして、これらの質問は「初対面の人からよく聞かれる」あるいは「話題のネタになりやすい」ものから選択しています。

これは英語を話すときの予行練習なのです。始めての人と会話するとき必ずやるのが「自己紹介」。その次が「その人からの質問に答える」ということです。

自己紹介を甘く見てはいけません。自己紹介は、ほんの10数秒で終わるものではありません。相手が興味を持てば、話題はどんどん膨らんでいきます。さらに、自己紹介に使うような話題というのは、結局会話のかなりの部分を占めるものです(たとえば初対面でなくても、上記のようなやりとりは日常的によくありそうなものですよね)。


それで、それで?

これらを練習したあと、自信が付いたあなたはきっと、誰かと英語で話をしたくてたまらなくなるはずです。

反射的に英語が出てくるようになる

私は、自分で言うのも何ですが、すごく丁寧に教えるほうです。そして、私の得意分野の1つが「分かりにくいこと・複雑なことを、腹落ちするように分かりやすく教える」ことです。

おそらくこのページを読んでおられる方は、私の書いた英語記事のいずれかから辿って来られたのではないかと思います。どこに分かりやすさを感じるかは人それぞれですが、私の書いた記事の内容が分かりやすいと感じて頂いた方は、少なくとも私の教え方と相性が良い可能性が高いと思います。

英文法というのは知識ではありません。心で理解しなければなりません。

ポイント
なるほど!

文法を心で理解するためには、丁寧な解説をしなければなりません。たとえば「ここは時制の一致だから過去形にしないとダメ」などという添削の仕方は、実用では役に立ちません。なぜそうしなければいけないのか、どのような心理状態が、そのようなルールを導くのかをきちんと教えなければなりません。

そして、ひとたび文法を心で理解できるようになれば、英語が口をついてスラスラと出て来るようになります。私はそのような教え方をしています。

本講座を受けることで何を達成できるのか、もう一度まとめます。

  • 実際によく使う表現が自然と身につき、英会話に自信が付く
  • 英語でこう言いたい! が書けるようになる
  • 英語の心がわかり、英文が口をついて出てくるようになる

本英語添削講座の詳細、お申し込み方法

英語添削講座の詳細は以下の通りです。

◎ 料金体系

本講座はチケット制となっております。1つの課題(※)の添削につき、1チケットが必要です。

コース種別週1回提出として…価格(税込)
添削チケット x51.2ヶ月10,800円
添削チケット x102.5ヶ月19,440円
添削チケット x205ヶ月38,800円
添削チケット x307.5ヶ月56,800円
  • ※ 英文400ワードごとに1チケットが必要です。日本語はカウントいたしません。
  • チケットの有効期限は「最終添削日より半年間」です。
  • 添削は概ね48時間以内に返しています。
  • クレジットカードもしくは銀行振り込みに対応しております。
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◎ 添削サービスの流れについて

1. チケットが購入されましたら、講師から初回の課題候補がメールで届きますので、英作文をして返信メールにてご提出ください。

2. 講師から添削および解説、そして次回の課題候補(複数)が届きます。

3. 届いた課題について、好きなものを1つ選択して取り組んで頂き、完成し次第講師まで提出頂きます。

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◎ 受講に必要な英語力について

カジュアルライティングコースでは現時点での英語力は特に問いません。しかし、課題提出として英作文していただくことになりますので「英単語もほとんど知らない」ような状態だと効率が悪いかもしれません。

以下のような設問に対して、もちろん辞書を使ったり、多少文法に間違いがあってもいいので、50~100語程度の英作文が30分~1時間くらいあれば出来る、という方であれば最大限の効果があると思います。

  • あなたの初めての上司について教えてください。
  • あなたが一番好きな料理は何ですか? 理由を教えてください。
  • 今まで旅行した中で一番気に入っている場所はどこでしょうか?
  • 今、仕事で困っていることはありますか? 教えてください。
  • 週末は何をして過ごしていますか?

ちなみに以下の例文で、54語です(日本語部分を除く)。

His name is Kentaro. He was so kind to me. One day, when I made a mistake and was so depressed, he (ずっと慰めてくれて、勇気づけてくれて、ちょっぴり好きになってしまったかも。ハンサムだったし。……と書きたいです). I am so happy to have him as my first boss. Now I work as a regional manager in the same company, and try to follow his way as much as possible.

※この例文には英語のミスがありませんが、もちろんこのレベルが書ける必要はありません。

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◎ 受講に必要な準備について

事前に準備が必要なものはありません。添削はメールベースで行います。

添削は Microsoft Word のファイルでお送りします。

◎ 何度でもご質問ください

添削の内容は丁寧に、詳しくすることを心がけておりますが、中にはどうしても理解できない、あるいは理解しづらい内容もあるかもしれません。また、直接添削に関わらないことでも、英語学習やテスト対策に関するお悩みをお持ちかもしれません。

サービス期間中は、講師に何度でもご質問頂けます。

英語学習は長い道のりです。一人ではなかなか完走できません。私にも英語の師匠と呼べる方が何人かいます。私もそうだったからわかりますが、誰かに気軽に質問できるということは、とても心の支えになります。そして、なにげない質問から、実は大きな洞察が得られたということも、一度や二度ではありません。

ぜひ活用してください。私がこの講座を実施している一番大きなモチベーションは、英語学習で苦労するみなさまの役に立ちたいということです。

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お申し込み

私が英語を勉強している中で一番「英語力が伸びたな」と実感したのが英作文を習っているときでした。表現がどんどん豊かに効果的になり、文法が本当の意味で分かるようになり――あのときの興奮は忘れられません。その喜びを、多くの人に体験して欲しいと思っています。
ぜひ、ご検討ください。後悔させません。

よくあるご質問

Q. 他の添削講座や無料サービスとどのような部分が違うのか教えてください

このライティング講座は「あなたが書いた文章を直すとどうなるか」だけ教えるものではありません。「なぜこう直したほうが良いのか」の理由をきっちり教えています。教える内容というのは完璧に再現可能でなければいけないと思います。なぜなら「なんだか分からないけどこれはダメなんだな、こっちの方がいいんだな」という直され方では、結局次も同じような間違いを犯してしまうからです。

それに加えて「どのように書けば、ミスが少なく、分かりやすい文章になるのか」を教えています。ですから1添削あたりの学びの量が大きく異なります。もちろん最速での添削回答を心がけています。

この講座は自己紹介にフォーカスしています。自己紹介とそこからの話題の発展に集中することで、英会話の疑似トレーニングをするのが目的です。メールの書き方、手紙の書き方といった「書き方講座」ではありません(そのようなことは、人にお金を払って学ぶものではありません。本で学んでください)。

また私は「こう表現したい!」という皆様の声を大切にしています。難しくてどうしても英語で表現できない部分は、日本語で書いて頂ければ、そのニュアンスを活かした英文を考えてお返しします。これにより「本当の意味で使えるあなたの表現」が増えていきます。

上記の特徴を全て備えた英文添削サービスは私の知る限りではありません。

Q. ネイティブ添削ですか?

私の英語力はネイティブレベルではありません。

といってもTOEIC程度なら満点クラスでしょう。私の英語力については講師プロフィールを参照してください。

ですから添削内容も、ネイティブから見て100%自然かどうか、という点までは踏み込みません。

正しく意味が通じるけど、ちょっと不自然だ……そういう英文は存在します。たとえば、以下を見てください。

When he was a child, he could not swim.
(子供のころ、彼は泳げなかった。)

これは文法的に全く間違っていない英語です。しかし、リズムが良くありません。

He could not swim when he was a child.

こちらの方が良い英文です。

一方で、以下のような文ならリズム的にも全く問題はありません。

I'm surprised he almost drowned last week. When he was a child, he could swim, so I couldn't believe he had trouble.

これは、シンプルな宣言文において、副詞節が前に来るのはちょっと不自然である、という理由によります。 リズムが悪いというのは、わざわざWhenから言い始めるのが気持ち悪い、程度の意味です。

こういったレベルの指摘は、本添削では行いません。 きりがないというのもありますし、私の講座が目指しているレベルを超えています。

ただし「絶対に正しく意味が通じ、読みやすく、かつ説得力のある英文」は書けるようになります。 中身があり尊敬される英文、と言い換えてもいいです。

また、ニュアンスといっても、もうすこし基礎的な部分はもちろんやります。たとえば:

  • ,so と since, because の違い
  • 冠詞があるべきところにない
  • requireとneedの違い
  • 念のため、とつい使ってしまう in case の間違い
  • if と when どちらを使うか
  • 包含関係のミス

この程度の内容はもちろん直します。 要するに「意味に影響が出てしまう部分」はすべて直します。

私は英語ネイティブではありませんが、英語ネイティブから見て全く問題ない英語を書く方法を教えられます。それは、膨大な数の実務英語を読み、また書いてきたからです。試して頂く以上に自分の能力を証明する方法を私は知りません。ぜひ一度体験してみてください。

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添削によって英語力は大きく伸びる

英文を書きそれを添削してもらうことは、英語力の伸びに著しく貢献します。理由は以下の通りです。

  1. ライティングの勉強は記憶に定着しやすいから
  2. 書けるようになると、すらすら読み、話せるようになるから
  3. 添削されることでレベルを一気に上げられるから

それぞれの理由について、以下で詳しく解説します。

英語の添削は記憶に定着しやすい

ライティングで学んだことは忘れにくく、記憶に定着するため、学習の内容が「濃く」なります。

なぜでしょうか。英語の運用能力を分類してみましょう。

分野方向リアルタイム性
リーディングインプット×
リスニングインプット
スピーキングアウトプット
ライティングアウトプット×

ライティングの学習効率が高い大きな理由の1つは、ライティングがアウトプット学習だからということです。

「覚えている」というのは「情報の貯蔵場所に回路がつながっていて、いつでも自由にアクセスできる」ということです。この回路を強化することが、学習するということです。

人間の脳にアクセスする回路は、情報をインプットするときではなく、アウトプットするとき、つまり 何かの情報を使おうとするとき、思い出そうとするときにより強化されます。英語学習に、そして何事にも反復練習が大事なのはこういった理由からです。

また、脳内の回路は、印象深い出来事であるほど強化されます。初めて自分で難しい動詞を使ってみた、通じた。こういう経験はなかなか忘れません。同じように、自分で書いた文章を直される経験というのは極めて強く記憶に定着します。


アウトプット学習は記憶に定着する

ですから、ライティングに限らず英語学習ではアウトプットの機会を増やすことが極めて大事です。

一方で、同じアウトプットのスキルであるスピーキングは、同時にリスニング能力も要求され、かつリアルタイムのスキルなので難易度が高く、じっくり学んでいくには向きません。ライティングの勉強では時間をかけて1つ1つ日本語で丁寧に理解を深めていくことができます。

このように、アウトプットスキルであるライティングを勉強することによって「分かる」体験が蓄積されていき、結果として確実に英語を使えるようになっていきます。

すらすら読み、話せるようになる

ライティングができるようになれば、英文を速く正しく読めるようになり、かつ話すときにも英語が不思議と口から出てくるようになります。

リーディングが伸びる

一定以上の長さの英文を読むためには、英語の文章が構造として見えていなければなりません。これができないと、いつまでも英文が単語の羅列にしか見えず、読むのがとても疲れます。ライティングを勉強するとこの構造が見えるようになります。

なぜか。それはライティングを勉強することで、英文法が本当の意味で分かるようになるからです。

たとえば、以下の英文を見てください(かなり難易度の高い文章なので、理解できなくても大丈夫です)。

Although some birds have remarkable homing instinct that enables them to get to their nests from thousands of miles away, there is as yet no evidence that they feel homesick.

ちょっと難しい感じですね。しかし、なんとなく意味は分かるのではないでしょうか。【だからといって 鳥 本能 できる 辿り着く 巣 遠く ない 証拠 理解する ホームシック。】

すらすらとは読めなかったかもしれません。その場合おそらく上記のように「単語と単語の間の意味を脳内で補完して読んだ」はずです。ですからなんとなくは理解できた。しかしこのように、なまじっか文脈で理解できてしまうがゆえに、英語をインプットするだけで英文法を理解することは難しいのです。

一方で、自分でこのような英文を書くとなるとどうでしょうか。たとえば「鳥類が人間の言葉を理解できるという証拠はない」をさっと英訳できるでしょうか。

自分で書くときはもちろん完璧に分かっていないと書けません。

人はインプットするだけではなかなか覚えられません。英作文する課程で試行錯誤することで、初めて文法が分かるようになります。そしてひとたび英文法の感覚が身に付くと、文章の構成が分かるようになるため、すらすらと読めるようになります。文章を塊で捉えられるようになり、次の予測ができるようになるため、読むのが楽になるからです。

このように、ライティングをきちんと勉強すると英語の受信能力も発信能力も同時並行的に伸びていきます。

体験談:

私は自ら創業したIT企業で、シリコンバレーの会社と長年取引をしてきました。年に何回か現地に出張することはありましたが、仕事のほとんどはメールです。必死に毎日メールを書いていました。

そして出張といっても、結局英語ではディスカッションは思うように進められないので「すべて事前に英文でミーティングのゴールをすべて整理し、会ったときには答えを持ち帰るだけ」という感じでした。

しかしある回の出張で、突然のことです。自分が思ったことを自由に英語で表現でき、相手と有意義なディスカッションができていることに気付きました。


書いていれば、突然話せるようになる

私は「英会話」の学習など全くしていませんでした。単にメールを読み書きしていただけです。

今思い返すと、このときの私の英語は 「やや不自然な気はするけれども正しく意味が通じる」「おしゃべりではなく中身がある、説得力がある」 というものであったと思います。

ライティングとスピーキングは同じアウトプットのスキルなのです。 「ゆっくり考えれば書ける」に慣れていけば、当然話すこともできるようになります。 なぜなら、スピーキングとはすごい速さで作文をすることなのですから。

添削によってレベルを一気に上げられる

英語学習というのはほとんど独学できますが、ライティングは特に人からの指導を受けるのが望ましい分野です。

なぜか。

それは、文法上の誤解や構文のミス、スタイル上の問題点というのは、自分ではなかなか気付かないからです。英語添削を初めて受けた時、自信満々で書いた文章が、真っ赤になって返って来て驚いたという方はとても多いです。そして、今まで自分の書いた文章は「偶然通じていた」「相手が気を使って行間を読んでいた」ということに気付きます。ということはもちろん「実は通じていなかった」ということも多くありうるということですね。

さらに、きちんとライティングを習うと「単に通じている」だけでなく、より良い英文の書き方を学べます。


独学では習得が難しい、良い文章の書き方を学べる

単に通じるだけではない英文とはどのような感じでしょうか。例を2つほど挙げてみましょう。

1.相手にストレスを与えない英文

細かいミスが多い英文というのは、多かれ少なかれ相手にストレスを与えているものです。読むのが疲れる文章は、忙しいときはどうしても後回しにされがちです。こういうとき不思議なことに、自分の書く英文に問題があると人は気付かないものです。コミュニケーションにおいて正しい表現を学ぶことは相手への思いやりでもあります。

2.相手を感心させ、気持ちが伝わる英語

状況がセンシティブな場合には「なんとか通じるレベルの英語」では困ることがあります。正しく誤解なく伝わる英語の書き方に慣れていれば、しゃれた言い回しなど使わなくても、確実に理解される英語を書くことができます。そしてしばしば見落とされがちなのですが、こういう場合「文章量」も大事です。ですから英文を大量に書くことに慣れておかなければなりません。

まとめます。なぜ英語の添削を受けると英語力が伸びるのか。それはライティングが

  • 記憶に残りやすいアウトプット型学習であり
  • 英語の構文感覚が身に付くので英語力が総合的に伸び
  • 添削によってレベルを一気に上げられる

分野だからなのです。

なぜ英語ライティングの勉強が効果が高いか、お分かり頂けましたでしょうか。ご興味をお持ちの方は、ぜひ本講座の特徴について学んでください。

本講座の特徴について